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機関誌

機関誌 バックナンバー

 

第23号

☆巻頭言-「すべての出発点は国民一人ひとりにある」

☆「アンガーマネジメント(怒りの制御)」

☆音楽も「5対95則」―歌は心で歌う

 

第22号

☆巻頭言-「劣等感は前に進む原動力」

☆生きることの意味

☆人間学講座「5対95則」

  ―人生相談と「5対95則」(5)職場の人間関係

    (6)男女の問題

 

第21号

☆巻頭言 - 「自分が一番輝けるものに出会ってから死ね」

☆紀元塾の仕事

☆ドリーム合唱団 Xmasコンサート

☆「MEE・紀元塾」修了証 おめでとうございます

☆樫野紀元の「人間学講座」

☆人間学講座「5対95則」

 ―人生相談と「5対95則」(3)親と子 (4)友人。

   近隣とのつきあい-

 

第20号

☆「人への慈しみは、自分への慈しみ」

☆平成29年の講座-「Leaneing & Rebirth」

  -変える人生、変わる人生

☆バスツアー報告「富岡製糸場と沼田城址」

☆樫野紀元の「人間学講座」

  人生相談と「5対95則」①自分の心をみつめる、②夫婦はチーム

 

第19号

☆「心配事の95パーセントは杞憂に終わる」

☆「わかりやすく話す(これが決めて-講演マナー」事務局

☆樫野紀元の「人間学講座」

  人生相談と「5対95則」-人の心の働き

 

第18号

☆「神仏に祈るときは、感謝、国家安泰、そして自分の願い、の順で」

☆飛鳥時代に端を発する「叙勲」制度 事務局

 (樫野先生が平成28年春の叙勲で「瑞宝小綬章」を受章されました)

☆樫野紀元の「人間学講座」

  「5対95則」-持ち味を発揮して人は輝く

 

第17号

☆『おもてなし』は『表無し』のこと

☆樫野紀元の「人間学講座」

  「5対95則」-宇宙物理学をもとにした”心のコンパス”ノート

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第16号-「『知的な人』は人を心地よくする」 平成28年3月1日発行

☆平成28年「人間学」講座予定

☆樫野先生の「人間学講座」・・・吉田兼好/(げん)()の底流に潜むもの

☆『古事記』に学ぶ人間学 感想文

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第15号-「国を形成する基本は人である」 平成28年1月1日発行

☆「人間学」講座-修了証

☆樫野先生の「人間学講座」・・・道元/孟子

☆ぽぽら会館4周年記念イベント-「論語ライブ」公演

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第14号-「私たちが美を感じる芸術作品には、必ず一定の秩序と節度がある。それがもつ均衡によって、私たちは快感を得るのだ」 平成27年11月1日発行

☆春日部市、新市政10周年記念イベントで、「論語」ライブを公演しました

☆第五回茶話会

☆樫野先生の「人間学講座」・・・ルソー/アリストテレス

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第13号-「書き我々の周りにあるすべての事物は美か醜である。美は生活の質を高め、醜は精神を低める」 平成27年9月1日発行

☆夏季セミナーが開催されました

☆第四回茶話会

☆樫野先生の「人間学講座」・・・トルストイ/ガリレオ

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第12号-「書きとどめよ!想ったことを風の中に吹き飛ばすな」 平成27年7月1日発行

☆樫野先生、松尾芭蕉を語る

☆樫野先生の「人間学講座」・・・ソクラテス/ゲーテ

 

第11号-「もっとも憂うべきことは、国家が大いに憂慮すべき状態にある理由を知らないことである」 平成27年5月1日発行

☆第三回茶話会-現代社会を斬る言葉の編纂-

☆樫野先生の「人間学講座」・・・一休さん/吉田松陰

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第10号-「慎み、へりくだることこそが気魄の根源」 平成27年3月1日発行

☆第二回茶話会-現代社会を斬る言葉の編纂-

☆新説古事記  愛って何?(最終回)・・・愛の波動/大国主命にまつわる愛の話

                 /愛は若返りと長生きのもと

 

第9号-「志を貫こうとする者には、必ず人の助けがある」 平成27年1月1日発行

☆ NPO「MEE・紀元塾」講演会  「愛ってなんだろう?本当の愛って何?」

☆ 2015年1月からの講座ご案内

☆新説古事記  祈りのマナー・・・神様に祈ること/どこで祈る?

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第8号-「志ある者に、天は必ず試練を与える」 平成26年11月1日発行

☆テーマツアー記:歴史的町並み・伝統的建築物の探訪・川越 

☆新説古事記  私って何?(3)・・・人にはパソコンがついている/

           パソコンにインストールされる(魂留される)もの

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第7号-「感性や体験を重視した教育を」 平成26年9月1日発行

☆秩父霊場バスツアーの記  

☆新説古事記  私って何?(2)・・・私たちの身体は現身(うつしみ)

☆第一回茶話会-現代社会を斬る言葉の編纂-

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第6号-「天におくれて天の時を奉ず」 平成26年7月1日発行

☆木の魅力を探るテーマツアーの記 

☆新説古事記  私って何?(1)・・・自己紹介で話すこと/人の本体
 
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第5号-「古来、材大なれば用を為し難し」 平成26年5月1日発行

☆けんちくの話  

☆新説古事記  人の世は宇宙と相似象・・・・争い・試練/陰と陽

第4号-「根っこの善は生きている」 平成26年3月1日発行

☆けんちくの話  

☆新説古事記  すべてのものに意思(心)がある

第3号-「立ちて方(道)をかえず」 平成26年1月1日発行

☆けんちくの話  

☆新説古事記  宇宙の気・・・神秘の扉/私たちは生かされている

第2号-「リーダーは時にはしらぬふりをすること」 平成25年12月1日発行

☆色の勉強会  

☆新説古事記 勾玉の秘密・・・稗田阿礼の世界/古代の人の宇宙観

創刊号-「会報の発刊にあたって」 平成25年10月31日発行  

☆発会式  

☆新説古事記 古事記は昔話の極riceball・・・おむすびころりん/古事記は古人の知恵の宝庫

 

会員の皆様に機関誌(会報)を発行します

本法人は、「人間学」をシリーズで掲載する機関誌(会報)を発行します。会員の皆様には、無料でお送りいたします。10月に第一回目をお送りいたします。

最初のシリーズは、日本人が是非、知っている必要がある「古事記」です。「古事記」というと、多くの皆様は、天照大神の岩戸隠れや八股のおろち退治の話など、神話の世界を思われることでしょう。しかし、稗田阿礼が話した大和言葉の音意を子細に分析すると、実は「古事記」は、人はなぜこの世にいるか、人はどう生きたらよいか、など「人間学」を説いていることがわかります。

科学の目を入れた新しい解釈により、その「古事記」から、人が生きる上の普遍の原則を抽出し、解説いたします。

題して、「新説古事記」です。

目からうろこの情報が満載です。