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コラム

ガンディーの言葉

インド独立の父といわれるモーハンダース・カラムチャンド・ガンディー(1869~1948)は、弁護士、政治指導者です。

1908年に、弁護士として仕事をしていた南アフリカから帰国後、イギリスからのインド独立運動を指揮しました。マハトマ・ガンディーといわれますが、マハトマというのは偉大な魂という意味で、ガンディーの尊称です。

ガンディーは幾多の失敗から学びつつ、人生を真理の探究に捧げました。その彼の言葉をいくつか。

「歴史を通して言えるのは、いつも真理と愛が勝利したということ」

「すべての善の行動は、最後には必ず実を結ぶ」

「弱い者ほど相手を許せない。許せるのは強さの証」

「臆病者は数の力を求める。勇敢な精神を持つ者は、一人戦うことを誇りにする」

「苦が多いほど、勝利は輝かしいものになる」

「幸せになるには、何かをしていなければならない」

「武器は人類を救う役には立たない」

 

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